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こんにちわ!
諒心工業です。
冬を感じる風が吹いてますねー!

そんな中 置き場にて
新しく購入しましたカラーコーンに
社名のシール貼りをしてきました。
コーン
安全第一で
現場を進めて行きたいと思います!



熊谷市周辺のエクステリア工事は
諒心工業へお任せください!
それではまた!!!
すっかり秋らしくなって、最近は肌寒い日も増えました。
冬になると、植物達はお花が少なくなって、家の中でお花を楽しみたくなりますね。


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最近は、ヤシやドラセナ、アガベなどといった
暖かい土地の植物を石と合わせて楽しむ
ドライガーデンがとても人気です♪
お客様とお話していて、特に男性の方に人気だな、と
感じます。


お家の中では、ドライガーデンとまで行かずとも、
植物の生命力や変わった姿を楽しめる「ワイルドフラワー」がおすすめです!
花瓶で楽しんだ後は、ドライフラワーになっていく経過も楽しめて、
その名のごとく、ワイルドな感じは男性の方へもおすすめです♪


ワイルドフラワーとは自然の中で
力強く咲く花の総称で、そのほとんどは
オーストラリアや南アフリカなどで
自生しているものが多く、
ちょっと変わった様々な形や色の花や葉っぱが特徴です。

個性的な形をしていたり、
綺麗な花を咲かせたりと日本では珍しい姿は
存在感があり、飾っておくと
お部屋のインテリアとして楽しめて、
自然のパワーも感じられます!


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写真は、先日、近所のお花屋さんで購入した
「ピンクッション」と「リューカデンドロン」
秋らしい彩りのものを選んでみました♪

「ピンクッション」は、名前の由来どおり
針山を思わせ、フワフワと丸いフォルムが
変わった雰囲気ですが可愛らしく、
黄色いカラーで元気をもらえます!

「リューカデンドロン」は、シンプルながらも
葉っぱの重なりのフォルムがカッコイイです!

名前も、珍しくワイルドな感じです。


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ドライフラワーになると、
より秋らしい雰囲気が出ます。

綺麗なドライフラワーを作りたい場合は、
生花で1〜2日楽しんで、
早めに水から上げてそのまま飾るか、
細いものは逆さに吊るして飾ると
比較的簡単にできるそうです。
ブーケにして、逆さに吊るすと
スワッグとしても楽しめますね!

花びらや葉っぱが散ることが少ないので
長く楽しめますし、個性を活かした
素敵なインテリアとして、お部屋のアクセントにオススメです♪



寒い季節になっても、お庭は大切な存在です…
家の中で過ごす時間が増える分、お庭を眺める時間も増えますよね♪

お庭で、リゾート感のある植物を楽しみたい!
石や樹木でカッコイイ雰囲気のお庭にしたい!

…など、ぜひご相談ください♪



こんにちは!
もう10月も半月が過ぎてしまいましたね…
新米をバクバク食べて
食欲の秋 真っ最中です!

さて我々 一同は
先日ご案内しておりました
タカショー展示会に行ってまいりました!


門壁や門柱がカッコいいものが多かったですね!

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よくご提案させて頂きます
フェンスも
表裏を見て再度復習です!

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おうちでのリラックスできる
空間を提案するスペースも
多く見受けられました。

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こういった
ハナレのようなガーデンスペースも。

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» 続きを読む

今日は夏日ということで外は暑いですが、すっかり秋の空気…朝晩は肌寒い時もありますね。
ついこの間まで夏だったのに、時が過ぎる早さも感じる季節の変わり目ですね。

私達よりも敏感に季節の変わり目を感じる植物達…秋のお庭のお手入れはとても大切です。
次の春を元気で迎えるために…
「暑い夏を無事に過ごしてくれてお疲れ様!」「寒い冬越しを頑張って!」
…と労う大事な時期です。



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【秋のガーデンワークその1】
まずは、きれいにしてあげましょう

落ち葉がたまると病原菌が繁殖するので、それが原因で植物が枯れてしまうこともあります。
枯れた枝葉や不要な下葉を取り除き、病気を持ち越すリスクを減らすことも大切ですね。
花柄摘みも同様で、さらに次に咲く花への養分を行き渡らせる
ことで、長くお花が楽しめるメリットもあります。
落ち葉の片付けと花柄摘みは、細目に行う習慣にしたいですね。


【秋のガーデンワークその2】
肥料をあげて栄養補給をしてあげましょう

夏の疲れを栄養補給して労い、寒くなる前に丈夫になった株は
冬越しが上手にしやすくなります。
気候の良い秋に肥料をあげて、その後の休眠中はそっとして
おきましょう。
逆に、冬に休眠しない、寒い時期にも花が咲き続ける
パンジーやアリッサムなどは、引き続き肥料をあげましょう。


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【秋のガーデンワークその3】
植え替えは初秋までに済ませましょう

気候が安定する初秋は、春に向けて植物の配置変えをする
チャンスの時期であり、切戻しや必要な植替え等を行う時期。
冬の植物は、地上部分が多いほど寒さの影響を受けるため、
株が小さくコンパクトな方が上手く冬越しできます。
植替え後、しっかりと根を張るには目安として約6週間は
かかるそうなので、逆算して初秋までの植え替えが
オススメです…しっかり張った根は耐寒性も強くなります。
また、常緑樹は初秋を過ぎたら移植は避けてください。
常緑樹は、冬の間に少ない養分でずっと葉を維持するため、
根を張る前の弱っている時に寒い季節が訪れると、
成長に影響が出ます。


【秋のガーデンワークその4】
徐々に水やりの量を減らしましょう

夏は暑さと成長期のため、朝晩たっぷりの水が必要でしたが、
だんだん気温が下がり成長が鈍い時期や休眠期に入ると、
それほど水を必要としなくなります。
状況や品種に合わせた上ですが、水やりを控え目にして
乾かし気味に育てると寒さに強い株に育ちやすいそうです。
徐々に水やりの間隔をあけて、乾燥に慣らしていきましょう。


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【秋のガーデンワークその5】
寒さ対策をしてあげましょう

秋は日中暖かくても朝晩に冷え込んだり、そして冬に向けて
急に冷え込むこともあるため、早めの準備をオススメします。
特に、春にお花を楽しむために霜には注意です!
半耐寒性の植物は、霜によって地上部が枯れてしまうことが
多いですし、耐寒性のある植物も、やはり寒さに強いとは
言えないので、寒さ対策は必要です。
非耐寒性の寒さに弱い鉢植えの植物は、
軒下や室内など寒さが凌げる場所に移してあげて、
耐寒性のある植物なら、
植物の根元をウッドチップやバーク(樹皮)・藁などで
覆うマルチングが手間が少なく効果があります。
最近主流の手軽なウッドチップを、植物の根元に厚さ5〜6cm
ぐらい十分に敷いてあげる方法がオススメです。
落葉樹については、落葉は自ら行う寒さ対策…寒さから根を
守るために、ほとんどの落葉樹は自然に放置しても株元に
落葉してくれます。
但し、分解され難い大きな葉や溜まり過ぎ、高湿度の場所等
は、先にお話した病原菌の繁殖にも繋がるので要注意です。


秋は、お庭の時間を楽しめる季節です♪
ちょっと億劫になるお庭のお手入れも、
澄んだ空気や紅葉・秋のお花を楽しみながら
出来るのではないでしょうか?

また、寒くなる前に、お庭や門まわりなどの
見直しもいかがでしょうか?
ぜひ、ご相談をお待ちしております♪


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